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| 2Fホール測定中 | 1F LDK測定中 | 2F子供部屋測定中 | |||
| 鞄結條ツ境測定センターによる、化学物質濃度を測定中の風景 |
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| 測定品目 ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレン等測定中 測定方法 1.前日の夕方5〜6時頃に全ての窓を締め切る。 2.計画換気のスイッチを止める。 3.一切中に誰も入らないように、ドアに鍵をかける。 4.翌朝10時頃に入室。ドアを閉める。 5.室内の温度測定。(29〜30.5℃有) 6.6品目の化学物質の濃度を測定。サンプリングをする。 |
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| 上記の測定は大変厳しい状況下においての測定です。 計画換気システムを止めての測定ですし、室内温度も本来なら25℃で測定をするのですが、当日は約30℃という高い温度での測定となり、あえて化学物質が出やすい環境下での測定をしました。 当社では、ノンボンド・ノンクロスを心がけ、化学物質を出さない建材による建築に努力を致しました。 |
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計画換気を1日稼動しての測定では、日本の基準値をはるかに下回る、0.01ppm以下でありました。 当社は全ての板及び柱をワックス塗装しての測定です。新築における厳しい条件下での測定でこれだけの数値で仕上げられました。 だから空気中の化学物質を取り除いたウッドハウスは安心健康住宅と言えます。 ハウスメーカーではここまでできません。 また当社のセントラルヒーティングにより、全ての部屋の温度が20℃〜25℃に保つ事ができ、夏・冬安定した温度により木から出るホルムアルデヒド濃度を抑えられます。感じるのは木の香りのみ。 上記の事から空気中の化学物質及び温度のバリアーを取り除いた本当のバリアフリーです。 畳はDAIKENの健康畳・住宅性能表示可能な良質の畳です。 当社は畳床に含まれる農薬も排除致しました。表面のい草は和紙でできています。 |
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